2004年以前の東北大学では特許の95%が研究者個人や企業に帰属 35
ストーリー by yoosee
最終的に誰の懐に入ったんだろう 部門より
最終的に誰の懐に入ったんだろう 部門より
昔に戻りたい 曰く、
科学技術政策研究所が、東北大学の関係者が1993年から2004年の期間に行った 特許出願に関する調査結果を公開している。東北大のイメージっぽく材料系の特許出願が多いことが分かるのだが、 この調査が興味深いのは、大学の研究者が個人名義もしくは共同研究相手の企業名義にしている特許までを含めた調査である点にある。
2004年以降は法人化の関係で大学研究者の特許は原則として機関帰属になっているが、 今回の調査はそれ以前の実態を示すものであり、当時は95%の特許が研究者個人もしくは企業に帰属していた事が分かる。 リリース文の論調的には「2004年以前も東北大学の研究者は多くの知的貢献をしていました」ということを強調しているが、 国立大学の実態が分かってちょっとおもしろい。他の旧帝大系あたりはどうなのでしょうね。
発明者と所属する機関/会社との関係 (スコア:0, 余計なもの)
何が言いたいの、このタレコミ?
インセンティブはどうなのか (スコア:1)
帰属先と、利益があった際の配分比率はまた別に決めてはいるんでしょうけど。
Re:インセンティブはどうなのか (スコア:4, 参考になる)
分ける、って感じですかね。研究所側100%の場合は申請だの維持だのにかかる費用は
全部研究所持ち、利益が出たら何割か研究費として支給、という感じで。
国内特許は会議で通れば半分ぐらいが研究所、残りが個人で、費用は研究所持ち。
会議通らなければ、各自勝手に出せば?って感じです。費用は個人持ち、利益も
個人持ち。まあ大抵使えそうもない発見がこの扱いに。
(説明資料捨てちゃったんでおぼろげな記憶を頼りに書いてます)
ってかそもそも大学とかで出してる特許ってほとんど売れないから、これってほぼ一方的に
大学/研究所の金(=税金)が使われない特許に吸い込まれていっている状況なんですよね。
まあこれも数年前からの「特許出せ政策」に由来しますけど。現状が向こうにもわかった
らしく、最近は「無駄な特許は出さないように」という通達が来ました。
理学のアカデミックな研究者にしてみれば、特許が絡むと学会やら論文やらでの発表も
しにくくなるしで、そんなもんやるぐらいなら論文の一本でも増える方がよっぽど嬉しい
というのが正直なところ。
#あー、でも、数億ぐらい臨時収入があれば電顕とか買いなおせるから有難いかも。
#実際いますしね、自分で稼いだ金で設備充実っていう方。
脳トレは? (スコア:0)
Re:脳トレは? (スコア:0)
インドとかタイとかインドネシアとか、無いかな?
Re:脳トレは? (スコア:4, 参考になる)
学食でカレー食べながら読んだ学友会新聞部発行の東北大学新聞によれば、大学の規定では個人的にロイヤルティの50%まで貰えるのに、
本人は1円も貰わず研究棟を新たに一個建てたとのこと。総工費はたしか3億円だったかな。
なんでも現在世界に2台しかない顕微鏡の3台目を買って設置するとのこと。豪気な話です
…と、記事 [ton-press.jp]が新聞部のサイトにありました。
Re:脳トレは? (スコア:0)
みたいな。そーでもないのかな?
Re:脳トレは? (スコア:3, 参考になる)
某私大でも「研究棟を俺が立てて寄付するから,その一部で研究は好きにやらせろ」って好き勝手に
研究やっている方とかいますし,個人持ちで装置買う方になるともっと増えます.
まあ,アカデミックって半分趣味みたいなもんなんで,趣味に金かけてる道楽者みたいなものでしょうか.
「新車買っちゃったんだ」とかと同じ感覚で「STM買っちゃった」とうきうきしながら話す方とか.
#理由はいろいろでしょうが,単に趣味だからって方も意外に多いんじゃないかと思う.
Re:脳トレは? (スコア:1, すばらしい洞察)
嫌らしいものの見方とかいってるけど、誰も損しないでしょ?
洞察力に優れた発明者が社会から発明報酬を受け取って、次の新発明に適した環境を公共事業として実現する (スコア:2, おもしろおかしい)
角栄先生の前をカネがベルトコンベアに乗って流れていったように、カネが天災発明者の前を流れてゆく...みたいな、ね。
天災発明者が世の中をデザインする。指導者は吠える。商人と役人はカタ通りにワークをこなす。
内情 (スコア:0)
という図をイメージしてしまった。
#特許の帰属の話題になると組織でなく個人に、って人が多いけど成果の出そうな研究を理解のない上層部に潰されたり、 名前を出してもらえなかったりするのを見てるとそうも思えなくなるんよねー。
Re:内情 (スコア:2, おもしろおかしい)
もうそんな成果を出す"助手"は殆どいなくなりました。
#事務職員として有能な方は大勢います。
Re:内情 (スコア:0)
ソフトウェア (スコア:1, 興味深い)
結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:1, 参考になる)
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:0)
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:0)
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:0)
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:3, 興味深い)
個人ではとても手が出せないような大学の機材を使って
データをとった研究や共同研究先から上がってきたデータに頼った
研究なのであれば直接の成果が研究室に吸われてしまうのは当然なのかなーと思います。
学生(院生)は勉強させて貰う為に大学(院)に在籍しているのだから
そこで経験が得られるだけでなく、論文に名前が載るというだけで
報酬としては十分なんじゃないでしょうか。素人考えですが。
自分が教官の指導や大学の設備や共同研究相手がなくても十分な成果が残せる、という
自信があるのであれば理論研究に転身して勝手に(させてもらえる研究室に入って)
自分でテーマを決めて一人でモリモリ論文を書く、という選択肢もあるんじゃないでしょうか・・・
#もしかしたら理論研究でも教授に吸われちゃうのかな?
ごめんなさい。
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:0)
> そこで経験が得られるだけでなく、論文に名前が載るというだけで
不当な理由で学位を出されず(教授が好む結果以外何をしようと無視)
学会発表で名前は消されるし論文に名前は載らない。
かといって自分で発表/論文化しようとすると全力で阻止される。
文科省むけの資料には自分がやった仕事に知らない人の名前が着いている。
(つまり自分の成果にならない、就職時にとても困る。)
謝金は回収プールされ何に使われているのかもわからない。
結局研究は長期に渡り、食事もままならないバイトと研究両立生活になる。
死ぬ思いで結果をだして、やっと報われるのかと思ったら今度は大学(知財)
が邪魔して公表も出来ない。
これが博士過程の現実。
的外れなコメントが多いのは大多数が当事者ではないのでは。
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:0, フレームのもと)
我が国のアカデミズムは何百年も前から徒弟制のままなんだからしょうがないだろ。
イヤなら留学でもしたまえよ。修士ならまだしも博士にもなって情けない。
鬱で被害妄想的になってるのかもしれないが、もうちょっと見方を変えたらいいのに。
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:0)
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:0)
Re:結局,大学にすわれちゃうんだよね. (スコア:1)
特許となったアイデアそのものが所属組織なり指導者に取り上げられるというのであれば、
それはおかしな話じゃないでしょうか。
もちろんそのアイデアを考えたのが誰なのか、はっきりしないことも多いでしょうが。
少なくともどこの機材を使おうが、それとは別の話かと思います。
ミュージシャンがレコード会社のスタジオを使わせてもらって作曲して、CDを出したとしても
あくまで作曲者は作曲したミュージシャンですよね。それと同じ話で。
CDの売り上げをどう配分するかはまた別の話。それこそレコード会社に渡さないほうがおかしいです。
だからどうした (スコア:3, すばらしい洞察)
昔は大学で特許を管理する仕組みがなかったってことでしょう。
組織に所属し、組織のリソースを使って研究して入るのだから
成果が組織に所属するのは当たり前でしょう。
特許出すにも維持にも金がかかるよ。
イヤなら個人で研究して個人で出せばいい。
それだけの話でしょう。
Re:だからどうした (スコア:0)
「だからどうした」
Re:だからどうした (スコア:0)
犯罪 (スコア:0, 余計なもの)
特許を取るにも、その開発の期間の開発者の人件費(給与とか)と、開発の機材等の費用をどこが出しているか?ということが、その特許をどこに帰属させるか?という基準になる必要があるとすれば、大学の先生が大学の研究で得た成果は、当然のことながら大学に帰属していないといけません。今まではそこのところが曖昧なままだった。
ましてや、独立行政法人となった旧国立大学では、国民のなけなしのサイフからひっぺがした国税が投入され、センセイ方はそのお金で毎日、オマンマを食んでいて開発・研究をしていたのだから、それを私物化するのは、犯罪に近い。社会的な地位、名声などを多くの論文で証明している「先生」が、こういうことに鈍感であった、ということは、日本のアカデミズムにいる人間の程度が知れます。
それが2004年まで野放しにされてきた、ということ自身が、納税者としては信じられません。
百歩譲って、それが大学の先生自身の研究成果であって、人件費もなにもお国からなにももらっていない完全な自費で、自分の持つ家屋田畑を売り払って、大学の勤務時間外に、大学の研究とはまるで関係ないところで出した成果であれば、そこで出した成果が「クズ」であっても、みんな納得するけどね。
アカデミズムは人もクズだが、成果もクズ。そう言われないようにしていただければ、と思いますが。
Re:犯罪 (スコア:5, 興味深い)
言ってることはわりと正当なことですし.
ただ,一点言っておくとすれば,昔の特許で個人出願が多いというのは,今までがあいまいだった
からではなく,むしろ以下の理由のように積極的に個人帰属にされていた事によります.
・文部省により特許は原則個人に帰属と定められた.これは学術審議会において「教官の職務とは
学生の指導および研究であり,発明は職務の一部ではない」とされたことに基づきます.
(つまり,研究費などで支払われているものは学生の教育と,研究を行いそれを世界に広く公表
することで人類の知を広げるためであり,それを満たすことが職務)
・このため,大学機関等には特許申請/維持の予算はありません.そのため機関が出願することは
(教官本人が望んだとしても)困難です.
で,これが何をもたらしたかというと,出願しようと思えば教官個人が費用を負担せねばならず,
さらにいろいろ面倒だから特許なんて出さなくていいんじゃね?という傾向です.
この後アメリカでの学->産での知財移転の成功を見た文部省(文科省になってからでしたっけ?)は
方針を転換,知財は原則機関側に属することとし(利益の分配比率等は各機関の裁量による),その
かわりに出願費用等は機関がかなり持つということになりました.
そして文科省は特許重視の姿勢を打ち出し,「特許もいろんな審査で成果に含めるよ」と言い出して,
特許出願を推奨したわけです.
これにより出願を全面的にサポートし,大学発の技術で産業界を活性化,利益をもたらそうとしました.
……が,その結果が現在の使えない特許の膨大な数の出願です.
おかげでまあ無駄に税金を使っているわけでどうしたもんだか.(最近は文科省も「無駄に出願
するな」という方に方針転換しています)
個人的な見解ですが,正直大学教員の出す特許って使い道が無かったり使い勝手の悪いものが多い
(実際利用され利益を生んでいる特許の比率が恐ろしく低い)んで,統計的には出すだけ無駄という
気がしなくもありません(いくつか有益なものもあるが,大部分は出願料/維持費の無駄遣い).
いっそのこと大学なんて特許無しでもいいでは……(極論ですが)
Re:犯罪 (スコア:4, 参考になる)
国立大学には特許のための組織(弁理士的な技能を持ったスタッフ)も,予算もありませんでした. なので,以下の3つのどれかです.
- 研究成果は論文として社会に還元する.その時点で「公知」となるでの,だれもが無料でその技術を使うことが出来る
- 企業と共同研究していたら,企業に特許を取って貰う.教員は発明者として名を連ねる
- 教員が自腹で特許を取る
目端の利く企業は大学の研究成果(のうち儲かりそうなものを)を特許化して丸儲け(大学の教官は発明者として名前が出るだけのことが多い).ほとんどの研究者は特許を取らずに論文経由で公知の技術としていたわけで,自分の研究を特許化して私腹を肥やしていた教員なんてごく少しです.すくなくとも僕の知っている範囲では一人もいなかった.
ちなみに,教員が自腹で特許を取った場合,いろいろな書類書きや対特許庁の事務作業を弁理士に任せると,特許成立までに..30~50万円ポケットマネーが出ていきます. その後,特許を維持するためには何年かに1回特許庁に金を払わないといけません.また,特許がすぐ金を生むわけではなく,「この特許製品化しませんか」と企業に売り込んで回るか「俺の特許使ってるだろ.金払え」と交渉(訴訟)するか,など手間暇かけないと1銭も実入りはありません.そもそもそんことしてる暇などあるわけもなく.
今のような制度に替わる前に,僕も1つだけ特許が成立するまで何段階か弁理士に金を払いましたが,「もう二度とやるもんか」という気分です. 『これはらは研究実績として特許数も重視するので取りなさい』という指示にうまうま載せられた私がバカでした.
実質的には論文も特許も,同じ利点(「研究成果一覧」に書くことが1行増える)しかないのに,論文は研究費で掲載費を支出可能,特許は完全自腹では特許は割に合わないです. あと,論文は投稿してして掲載決定までにせいぜい半年か1年ですが,特許は何年もかかるのでやる気が起きない.前の職場で自腹で申請した特許が,転職して3年たった今年になってやっと成立したくらいですから.
なので各大学でTLOが出来て,教員の研究成果が大学の特許として召し上げられるようになってもそれほどの反発はおきなかった. ただ,「特許を成立させるために,研究を勝手に公表しちゃダメ」とか「外部の人が来る中間発表会では,秘密を守る署名を来場者にして貰え」とかいう面倒ごとが増えたのが嫌だけど.
Re:犯罪 (スコア:1)
ってのは 5%「も」,大学名義の特許があるというのが驚き. どうやって特許を取る費用を予算化したんだろう?
確か以前も,書類1枚で個人が特許化することを許してくれてたのは校費での研究成果. 科研費などの,「これこれの研究をするのでそのための予算をください」といって,特定目的の研究補助をもらった研究の成果は,個人には渡してくれない決まりだった.そういうのが5%あったってことかなぁ?
コメント on 2004年以前の東北大学では特許の95%が研究者個人や企業に帰属 (スコア:0)
東北大学は少なくとも数では頑張ってますね。こんな比較データもでてました。
未来開拓学術研究推進事業
番号 機関名 発明者 発明名称 登録 番号 登録年月日
1 北海道大学 稲垣 道夫 炭素膜の製造方法及び被処理膜 2976024 平成11年9月10日
2 東北大学 松浦 孝 ドライエッチング方法及びその装置 3378909 平成14年12月13日
3 東北大学 中村 僖良 KNbO3圧電素子 3198300 平成13年6月15日
4 東北大学 中嶋 一雄 多元系多結晶太陽電池及びその製造方法 3472830 平成15年9月19日
5 東北大学 島田 寛 高密度磁気固定メモリの書き込み方法及び高密度磁気固定メモリ 3312174 平成14年5月31日
6 東北大学 島田 寛 磁気記録媒体の製造方法 3328692 平成14年7月19日
7 東北大学 島田 寛 磁気記録媒体の製造方法 3507892 平成16年1月9日
8 東北大学 島田 寛 磁気記録媒体及び磁気記録媒体の製造方法 3141109 平成12年12月22日
9 東北大学 飯野 雅 無灰炭の製造方法 3198305 平成13年6月15日
10 東北大学 福田 承生 フッ化バリウムリチウム単結晶およびその製造方法 3168294 平成13年3月16日
11 東北大学 福田 承生 フッ化リチウムカルシウムアルミニウム単結晶およびその製造方法 3089418 平成12年7月21日
12 東北大学 福田 承生 フッ化物バルク単結晶の製造方法 3062753 平成12年5月12日
13 筑波大学 坂部 知平 モノクロメータ及びその製造方法 2976029 平成11年9月10日
14 東京大学 桜井 貴康 パワー制御装置及び方法並びにパワー制御プログラムを記録した記録媒体 3138737 平成12年12月15日
15 東京大学 桜井 貴康 電力制御装置及び方法並びに電力制御プログラムを記録した記録媒体 3475237 平成15年9月26日
16 東京大学 森田 一樹 マイクロ波加熱による製鋼スラグの処理方法 2949221 平成11年7月9日
17 東京大学 西郷 和彦 C60フラーレン分子誘導体、C60フラーレン分子誘導体の合成方法 3148987 平成13年1月19日
18 東京大学 西郷 和彦 包摂超分子錯体のホスト化合物および包摂超分子錯体 3256743 平成13年12月7日
19 東京大学 二瓶 好正 回折面アパチャー透過エネルギー制御方式の角度分解型電子分光器及びこの分光器を用いた分析方法 3360115 平成14年10月18日
20 東京大学 二瓶 好正 角度分解・リターディング独立動作型入射レンズシステムを備えた電子分光器及び分光器を用いた分析方法 3360114 平成14年10月18日
21 東京大学 二瓶 好正 角度分解型入射レンズシステムを備えた電子分光器及び分光器を用いた分析方法 3360113 平成14年10月18日
22 東京大学 二瓶 好正 光電子測定方法及び光電子測定システム 3404527 平成15年3月7日
23 東京大学 二瓶 好正 収束イオンビームによる精密断面加工を用いた深さ方向元素分布分析方法及びその装置 3297736 平成14年4月19日
24 東京工業大学 岡田 清 X型ゼオライト被覆ガラス繊維の製造方法及びX型ゼオライト被覆ガラス繊維 3072375 平成12年6月2日
25 東京工業大学 吉村 昌弘 ダイアモンドライクカーボン膜の形成方法 3376421 平成14年12月6日
26 東京工業大学 吉村 昌弘 レーザーによる薄膜形成方法 3355372 平成14年10月4日
27 東京工業大学 吉村 昌弘 薄膜形成方法 3353066 平成14年9月27日
28 東京工業大学 吉村 昌弘 薄膜形成方法 3425619 平成15年5月9日
29 東京工業大学 吉村 昌弘 薄膜形成方法 3353070 平成14年9月27日
30 東京工業大学 吉村 昌弘 複合酸化物膜の製造方法、金属複合体、複合酸化物膜及び機能性導電材料 3060009 平成12年4月28日
31 東京工業大学 竹山 雅夫 TiAl基単結晶合金のラメラ方位制御法 3459980 平成15年8月15日
32 新潟大学 長瀧 重義 コンクリート系建設材料のリサイクル方法 3362179 平成14年10月25日
33 名古屋大学 安田 幸夫 シリコン・ゲルマニウム・カーボン三元混晶膜の作製方法及びシリコン・ゲルマニウム・カーボン三元混晶膜 3451325 平成15年7月18日
34 名古屋大学 安田 幸夫 半導体混晶膜の形成方法 3378912 平成14年12月13日
35 名古屋大学 安田 幸夫 半導体装置製造方法 3488914 平成15年11月7日
36 京都大学 家村 浩和 制振用実大ダンパーの動的応答載荷試験装置 3018192 平成12年1月7日
37 京都大学 山口 正治 MoSi2基シリサイド複合材料およびその製造方法 3000144 平成11年11月12日
38 京都大学 山口 正治 Ti-Al-Si系合金の製造方法 3054696 平成12年4月14日
39 京都大学 山口 正治 Ti-Al系合金の製造方法 3054697 平成12年4月14日
40 京都大学 大嶋 正裕 高分子樹脂の結晶化方法 3026209 平成12年1月28日
41 京都大学 大嶋 正裕 高分子成形体の着色方法 3472811 平成15年9月19日
42 京都大学 長谷部 伸治 多成分系混合液の蒸留による分離装置 3430255 平成15年5月23日
43 大阪大学 志水 隆一 走査型顕微鏡装置 3035612 平成12年2月25日
44 大阪大学 志水 隆一 電子顕微鏡装置 3268445 平成14年1月18日
45 大阪大学 志水 隆一 電子顕微鏡装置及び電子顕微鏡による試料像再生方法 3118559 平成12年10月13日
46 大阪大学 志水 隆一 能動的画像処理機能を有するCCD型固体撮像装置およびそれを用いた能動的画像処理装置 2884077 平成11年2月12日
47 鳥取大学 小林 洋志 蛍光体 3440301 平成15年6月20日
48 熊本大学 松本 泰道 光無電解酸化法による金属酸化膜の形成方法 2942829 平成11年6月25日
49 奈良先端科学技術
大学院大学 横田 明穂 高等植物の生産性を向上させる方法 3357909 平成14年10月11日
50 奈良先端科学技術
大学院大学 佐野 浩 コーヒー属植物の形質転換体の作成方法、形質転換コーヒー植物 3286733 平成14年3月15日
51 奈良先端科学技術
大学院大学 佐野 浩 ストレスにより発現が誘導される遺伝子 3448610 平成15年7月11日
52 奈良先端科学技術
大学院大学 小林 昭雄 植物の光酸化障害を回避させる方法 3448609 平成15年7月11日
53 奈良先端科学技術
大学院大学 新名 惇彦 リチウムイオン又はナトリウムイオン排出機能を付与した形質転換植物細胞 3488910 平成15年11月7日
54 奈良先端科学技術
大学院大学 草野 友延 コーヒー属植物のテオブロミン合成酵素ポリペプチド及び当該ポリペプチドをコードする遺伝子 3520328 平成16年2月13日
55 奈良先端科学技術
大学院大学 平塚 和之 減数分裂細胞に特異的な植物プロモーター 3200627 平成13年6月22日
56 姫路工業大学 岸野 正剛 半導体ウエハの特性評価装置及びその使用方法 3448040 平成15年7月4日
57 東京理科大学 宮原 一哉 高強度高減衰能Fe-Cr-Mn合金及びその製造方法 3378565 平成14年12月6日
58 東京理科大学 小林 駿介 新規マレイミドーノルボルネン系共重合体、その製造方法、光配向架橋膜材料 3376335 平成14年11月29日
59 早稲田大学 逢坂 哲彌 軟質磁性薄膜及びその製造方法 3211815 平成13年7月19日
60 早稲田大学 大島 忠平 コヒーレント電子源およびコヒーレント電子源応用装置 3457649 平成15年8月1日
コメント 2 です (スコア:0)
彦 5 植木 久一
特開2007-336460 平成19年12月27日 聴音装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 鈴木 陽一 2 小山 有
特開2007-335902 平成19年12月27日 製造システム、製造方法、管理装置、管理方法、およびプログラム 株式会社アドバンテスト 東京都練馬区旭町1丁目32番1号 岡安 俊幸 3 龍華 明裕
特開2007-335599 平成19年12月27日 プラズマプロセス用フォトン検出センサおよびプラズマ処理装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 寒川 誠二 9 青木 篤
特開2007-335510 平成19年12月27日 シャワープレート、並びにそれを用いたプラズマ処理装置、プラズマ処理方法及び電子装置の製造方法 北陸成型工業株式会社 石川県小松市花坂町リ80番地 桶作 正広 4 小堀 益
特開2007-335204 平成19年12月27日 発光素子の製造装置および発光素子の製造方法 東京エレクトロン株式会社 東京都港区赤坂五丁目3番6号 茂山 和基 6 伊東 忠彦
特開2007-335203 平成19年12月27日 発光素子および発光素子の製造方法 東京エレクトロン株式会社 東京都港区赤坂五丁目3番6号 八木 靖司 6 伊東 忠彦
特開2007-334137 平成19年12月27日 ホログラフィック拡散板及びその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 3 梶崎 弘一
特開2007-332413 平成19年12月27日 加工性に優れる高強度Co系金属ガラス合金 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 井上 明久 2 西 義之
特開2007-332029 平成19年12月27日 グリコシド誘導体の製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 正田 晋一郎 3
特開2007-332016 平成19年12月27日 複合金属化合物の製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 垣花 眞人 3 重野 剛
特開2007-331953 平成19年12月27日 原子内包シリコンクラスター、及び、その製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 金子 俊郎 4 福森 久夫
特開2007-330903 平成19年12月27日 水素吸蔵複合体の製造方法 電源開発株式会社 東京都中央区銀座6丁目15番1号 笹津 浩司 7 志賀 正武
特開2007-330288 平成19年12月27日 コア材又はコア材からなるガイドワイヤ及びその製造方法 株式会社不二越 富山県富山市不二越本町一丁目1番1号 天野 宏地 6 河内 潤二
特開2007-329353 平成19年12月20日 ZnO系半導体素子 ローム株式会社 京都府京都市右京区西院溝崎町21番地 中原 健 7 三好 秀和
特開2007-329239 平成19年12月20日 パワーICデバイス及びその製造方法 シャープ株式会社 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 アルベルト オー.アダン 6 特許業務法人原謙三国際特許事務所
特開2007-328145 平成19年12月20日 テラヘルツ波発生用有機材料 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 谷内 哲夫 6 長濱 範明
特開2007-327455 平成19年12月20日 流体機械のキャビテーション壊食量の予測方法及びその予測システム 株式会社日立プラントテクノロジー 東京都豊島区東池袋四丁目5番2号 有働 竜二郎 5 ポレール特許業務法人
特開2007-326732 平成19年12月20日 炭素ナノ構造体及びその製造方法 住友金属鉱山株式会社 東京都港区新橋5丁目11番3号 京谷 隆 3 押田 良隆
特開2007-326179 平成19年12月20日 微細形状加工装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 高 偉 3 須田 篤
特開2007-326083 平成19年12月20日 固体微粒子及びその製造方法 富士フイルム株式会社 東京都港区西麻布2丁目26番30号 中西 八郎 4 飯田 敏三
特開2007-322946 平成19年12月13日 OCBモード液晶表示装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 2 小林 英一
特開2007-321106 平成19年12月13日 顔料ナノ粒子の製造方法 富士フイルム株式会社 東京都港区西麻布2丁目26番30号 宮下 陽介 6 飯田 敏三
特開2007-315778 平成19年12月6日 異方性球状材料の方向測定方法、異方性球状材料の方向測定装置および球状弾性表面波素子の製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 山中 一司 9 須田 篤
特開2007-314387 平成19年12月6日 カーボンナノチューブ複合材料及びその製造方法 富士通株式会社 神奈川県川崎市中原区上小田中4丁目1番1号 京谷 隆 6 廣田 浩一
特開2007-312444 平成19年11月29日 可変磁気抵抗型発電装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 一ノ倉 理 2 重信 和男
特開2007-310274 平成19年11月29日 マイクロミラーデバイス及びマイクロミラーデバイスを使用した装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 佐々木 実 2 重信 和男
特開2007-309850 平成19年11月29日 軟質薄膜の物性値測定方法とそのための装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 燈明 泰成 3 重信 和男
特開2007-309829 平成19年11月29日 ガス流可視化方法及び装置 トヨタ自動車株式会社 愛知県豊田市トヨタ町1番地 箱崎 譲優 4 萼 経夫
特開2007-308484 平成19年11月29日 高脂血症の予防及び/又は治療のための医薬 三菱ウェルファーマ株式会社 大阪府大阪市中央区平野町2丁目6番9号 阿部 高明 1 特許業務法人特許事務所サイクス
特開2007-307051 平成19年11月29日 自動骨延長用装置及びその使用方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 成島 尚之 3 津国 肇
特開2007-306857 平成19年11月29日 動植物の育成方法及び動植物の育成装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 祖山 均 1 重信 和男
特開2007-306221 平成19年11月22日 ネットワークスイッチ及び通信ネットワーク 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 鏡 慎吾 1 真田 有
特開2007-305610 平成19年11月22日 トンネル磁気抵抗素子、不揮発性磁気メモリ、発光素子および3端子素子 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大野 英男 6 杉村 興作
特開2007-304039 平成19年11月22日 XYZ軸変位測定装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 高 偉 3 重信 和男
特開2007-303956 平成19年11月22日 経年劣化した熱遮へいコーティングの非接触非破壊検査手法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 小川 和洋 4 重信 和男
特開2007-303919 平成19年11月22日 誘導型交流電位を用いた非破壊検査装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 庄子 哲雄 3 重信 和男
特開2007-301231 平成19年11月22日 車椅子固定装置及び車椅子 アンクラジャパン株式会社 神奈川県横浜市中区住吉町一丁目12番1号 中村 泰三 5 特許業務法人センダ国際特許事務所
特開2007-300025 平成19年11月15日 トンネル磁気抵抗素子 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大兼 幹彦 5 杉村 興作
特開2007-298841 平成19年11月15日 感光性重合体組成物 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 宮下 徳治 4 川口 嘉之
特開2007-297379 平成19年11月15日 樹状細胞の機能賦活化剤 味の素株式会社 東京都中央区京橋1丁目15番1号 菅野 記豊 4 高島 一
特開2007-296566 平成19年11月15日 鋳造用中子 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 八百川 盾 3 山川 政樹
特開2007-295257 平成19年11月8日 雑音電力算出手段およびS/N推定手段 三菱電機株式会社 東京都千代田区丸の内二丁目7番3号 藤村 明憲 6 曾我 道治
特開2007-294929 平成19年11月8日 薄膜センサの製造方法、薄膜センサおよび薄膜センサモジュール 三井金属鉱業株式会社 東京都品川区大崎1丁目11番1号 池田 真 6 鈴木 俊一郎
特開2007-294762 平成19年11月8日 磁気メモリセル及びランダムアクセスメモリ 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内一丁目6番6号 早川 純 3 平木 祐輔
特開2007-294737 平成19年11月8日 トンネル磁気抵抗効果素子、それを用いた磁気メモリセル及びランダムアクセスメモリ 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内一丁目6番6号 大野 英男 4 平木 祐輔
特開2007-293288 平成19年11月8日 プロジェクションスクリーン用光制御膜積層体、その製造方法、及びプロジェクションスクリーン 住友化学株式会社 東京都中央区新川二丁目27番1号 内田 龍男 4 久保山 隆
特開2007-292947 平成19年11月8日 光導波路の測定方法および測定装置 日本電信電話株式会社 東京都千代田区大手町二丁目3番1号 高山 一也 11 植木 久一
特開2007-292292 平成19年11月8日 樹脂配管 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大見 忠弘 5 池田 憲保
特開2007-292199 平成19年11月8日 耐熱性真空断熱材および加熱装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大見 忠弘 5 清水 千春
特開2007-290921 平成19年11月8日 窒化物単結晶の製造方法、窒化物単結晶、およびデバイス 三菱化学株式会社 東京都港区芝4丁目14番1号 川端 紳一郎 4 特許業務法人特許事務所サイクス
特開2007-290887 平成19年11月8日 ビスマスチタン酸系ナノ粒子、それを用いた圧電セラミックス、それらの製造方法 株式会社富士セラミックス 静岡県富士宮市山宮2320-11 高橋 弘文 4 志水 浩
特開2007-289835 平成19年11月8日 使用済み触媒の継続使用の可否判定方法。 出光興産株式会社 東京都千代田区丸の内3丁目1番1号 稲村 和浩 4 大谷 保
特開2007-287990 平成19年11月1日 半導体記憶装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 伊藤 隆司 1 重信 和男
特開2007-287876 平成19年11月1日 薬液または純水供給装置、基板処理システム、基板処理装置または基板処理方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大見 忠弘 7 池田 憲保
特開2007-286310 平成19年11月1日 光学装置及び結像方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 渡邉 朋信 2 奥山 雄毅
特開2007-285781 平成19年11月1日 地中レーダ装置及び画像信号処理方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 佐藤 源之 1 福森 久夫
特開2007-282582 平成19年11月1日 被検物質の食欲抑制効果をスクリーニングする方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 野々垣 勝則 1 平木 祐輔
特開2007-281412 平成19年10月25日 パワー半導体モジュール 株式会社豊田中央研究所 愛知県愛知郡長久手町大字長湫字横道41番地の1 山田 靖 7 中島 淳
特開2007-277077 平成19年10月25日 窒化ガリウム系材料及びその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 柴田 浩幸 5 大塚 康徳
特開2007-273636 平成19年10月18日 プラズマ処理装置およびプラズマ処理方法 東京エレクトロン株式会社 東京都港区赤坂五丁目3番6号 岡 信介 6 亀谷 美明
特開2007-272997 平成19年10月18日 情報記録装置とその情報記録再生方法 株式会社リコー 東京都大田区中馬込1丁目3番6号 高橋 研 7 村山 光威
特開2007-272996 平成19年10月18日 フェードインメモリと情報記録方法および情報再生方法 株式会社リコー 東京都大田区中馬込1丁目3番6号 川崎 俊之 7 村山 光威
特開2007-270209 平成19年10月18日 水素吸蔵合金、水素貯蔵膜および水素貯蔵タンク 株式会社東芝 東京都港区芝浦一丁目1番1号 河野 龍興 3 鈴江 武彦
特開2007-269585 平成19年10月18日 多孔質部材 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大見 忠弘 5 池田 憲保
特開2007-268692 平成19年10月18日 カーボンナノチューブ連結体及びその製造方法、並びに、標的検出素子及び標的検出方法 富士通株式会社 神奈川県川崎市中原区上小田中4丁目1番1号 伊藤 健一 3 廣田 浩一
特開2007-268503 平成19年10月18日 超臨界マイクロ混合デバイス 独立行政法人産業技術総合研究所 東京都千代田区霞が関1-3-1 前 一廣 9 須藤 政彦
特開2007-268402 平成19年10月18日 殺菌方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 賀来 満夫 5 永井 義久
特開2007-264295 平成19年10月11日 液晶平面表示装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 3 小林 英一
特開2007-264211 平成19年10月11日 色順次表示方式液晶表示装置用の色表示方法 財団法人21あおもり産業総合支援センター 青森県青森市新町二丁目4番1号 関家 一雄 3 小林 英一
特開2007-262331 平成19年10月11日 ポリマー粒子の製造方法 株式会社ジェイエスピー 東京都千代田区丸の内三丁目4番2号 今野 幹男 3 細井 勇
特開2007-262024 平成19年10月11日 プラズマローゲン含有脂質の抽出方法及びプラズマローゲン含有脂質、並びに機能性飲食品 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 宮澤 陽夫 4 小池 晃
特開2007-259955 平成19年10月11日 体内埋設用インプラントとその製造方法 瑞穂医科工業株式会社 東京都文京区本郷3丁目30番13号 花 田 修 治 6 吉武 賢次
特開2007-259213 平成19年10月4日 無線タグ装置、無線タグ用アンテナ、受電力回路、無線タグ読み取り方法 北吉 均 宮城県仙台市青葉区上愛子字街道59-49 北吉 均 2 福森 久夫
特開2007-258634 平成19年10月4日 プラズマ処理装置用部材およびその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大見 忠弘 5 池田 憲保
特開2007-258595 平成19年10月4日 プラズマ処理装置と方法 東京エレクトロン株式会社 東京都港区赤坂五丁目3番6号 堀口 貴弘 3 萩原 康司
特開2007-254800 平成19年10月4日 高純度ニッケルの製造方法及びそれにより得られる高純度ニッケル 住友金属鉱山株式会社 東京都港区新橋5丁目11番3号 安藤 孝治 5 河備 健二
特開2007-252657 平成19年10月4日 毛髪性状計測装置 株式会社資生堂 東京都中央区銀座7丁目5番5号 田中 真美 3 伊東 忠彦
特開2007-250985 平成19年9月27日 プラズマエッチング方法 昭和電工株式会社 東京都港区芝大門1丁目13番9号 星野 恭之 2 鈴木 俊一郎
特開2007-249009 平成19年9月27日 音響信号分析方法および音響信号合成方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 伊藤 仁 2 伴 俊光
特開2007-248256 平成19年9月27日 異常型プリオン蛋白質の濃縮方法、および除去方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 堂 浦 克 美 4 特許業務法人共生国際特許事務所
特開2007-248196 平成19年9月27日 分光輝度分布推定システムおよび方法 ペンタックス株式会社 東京都板橋区前野町2丁目36番9号 上園 忍 6 松浦 孝
特開2007-247033 平成19年9月27日 酸化物の還元反応を利用した発泡金属製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 村上 太一 4 重信 和男
特開2007-246681 平成19年9月27日 PVCの常温脱塩素処理産物から燃料ガスの発生方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 齋藤 文良 2 重信 和男
特開2007-246301 平成19年9月27日 ブルッカイト型二酸化チタンの製造方法 マツモトファインケミカル株式会社 千葉県市川市南八幡5丁目13番2号 垣花 眞人 5 高橋 徳明
特開2007-245092 平成19年9月27日 水素透過膜およびその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 山崎 仁丈 5 重信 和男
特開2007-244949 平成19年9月27日 亜酸化窒素を指標とした硝化過程の制御手法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 西村 修 7 重信 和男
特開2007-244852 平成19年9月27日 変形爪矯正具及びその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 石田 清仁 6 荒井 鐘司
特開2007-244851 平成19年9月27日 変形爪矯正具 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 石田 清仁 6 荒井 鐘司
特開2007-243459 平成19年9月20日 トラヒック状態抽出装置及び方法ならびにコンピュータプログラム 東日本電信電話株式会社 東京都新宿区西新宿三丁目19番2号 大森 孝雄 5 志賀 正武
特開2007-242422 平成19年9月20日 中性子発生装置及び中性子照射システム 三菱重工業株式会社 東京都港区港南二丁目16番5号 白木 貴子 5 酒井 宏明
特開2007-240965 平成19年9月20日 立体表示ディスプレイ 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 2 小林 英一
特開2007-240605 平成19年9月20日 複素ウェーブレット変換を用いた音源分離方法、および音源分離システム 独立行政法人国立高等専門学校機構 東京都八王子市東浅川町701番2 本郷 哲 2 福森 久夫
特開2007-240425 平成19年9月20日 電気化学的抗原検出法とそのための装置並びに検出チップ 国立大学法人九州工業大学 福岡県北九州市戸畑区仙水町1番1号 竹中 繁織 4 前田 純博
特開2007-240330 平成19年9月20日 中性子発生装置及び中性子照射システム 三菱重工業株式会社 東京都港区港南二丁目16番5号 白木 貴子 5 酒井 宏明
特開2007-240289 平成19年9月20日 高周波キャリア型薄膜磁界センサ 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 薮上 信 5 重信 和男
特開2007-240170 平成19年9月20日 波形の位置合わせ方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 本間 尚文 3 重信 和男
特開2007-238348 平成19年9月20日 超臨界溶媒を用いた結晶製造方法および結晶製造装置 三菱化学株式会社 東京都港区芝4丁目14番1号 川端 紳一郎 4 特許業務法人特許事務所サイクス
特開2007-238347 平成19年9月20日 超臨界溶媒を用いた結晶製造方法および結晶製造装置 三菱化学株式会社 東京都港区芝4丁目14番1号 川端 紳一郎 4 特許業務法人特許事務所サイクス
特開2007-238346 平成19年9月20日 超臨界溶媒を用いた結晶製造方法および結晶製造装置 三菱化学株式会社 東京都港区芝4丁目14番1号 川端 紳一郎 5 特許業務法人特許事務所サイクス
特開2007-232936 平成19年9月13日 有機光学結晶、差周波発生素子、テラヘルツ波発生装置、有機光学結晶の直線状欠陥発生防止方法および有機光 国立大学法人大阪大学 大阪府吹田市山田丘1番1号 高橋 義典 8 辻丸 光一郎
特開2007-231601 平成19年9月13日 免震装置用のオイルダンパ 鎭目 武治 神奈川県相模原市横山5丁目1番地6号 井上 範夫 2 高橋 友雄
特開2007-231415 平成19年9月13日 非晶質軟磁性合金、非晶質軟磁性合金部材、非晶質軟磁性合金薄帯、非晶質軟磁性合金粉末、及びそれを用いた NECトーキン株式会社 宮城県仙台市太白区郡山6丁目7番1号 浦田 顕理 5 池田 憲保
特開2007-230799 平成19年9月13日 気相ダイヤモンド膜のコーティング方法及び装置 独立行政法人科学技術振興機構 埼玉県川口市本町4丁目1番8号 阿部 利彦 5 小越 勇
特開2007-229650 平成19年9月13日 管内部の表面改質または洗浄方法及び該方法に使用される管内部の表面改質または洗浄装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 祖山 均 1 重信 和男
特開2007-227903 平成19年9月6日 レーザ発振器 株式会社アドバンテスト 東京都練馬区旭町1丁目32番1号 塩田 和教 4 龍華 明裕
特開2007-227853 平成19年9月6日 円筒対称偏光レーザー共振器 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 佐藤 俊一 3 重信 和男
特開2007-226179 平成19年9月6日 液晶表示装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 5 青木 宏義
特開2007-223977 平成19年9月6日 アミノリン脂質の糖化抑制物 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 宮澤 陽夫 3 鈴江 武彦
特開2007-223952 平成19年9月6日 アミロイドβ蛋白が蓄積する疾患の画像診断プローブ 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 工藤 幸司 5 田中 光雄
特開2007-222713 平成19年9月6日 鉄鋼産業副生成物からのマグネシウム及びカルシウム除去回収とA型ゼオライト製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 村上 太一 5 重信 和男
特開2007-220783 平成19年8月30日 半導体装置及びその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 伊藤 隆司 1 重信 和男
特開2007-220360 平成19年8月30日 発光素子、発光素子の製造方法および基板処理装置 東京エレクトロン株式会社 東京都港区赤坂五丁目3番6号 野沢 俊久 5 伊東 忠彦
特開2007-220359 平成19年8月30日 発光素子、発光素子の製造方法、および基板処理装置 東京エレクトロン株式会社 東京都港区赤坂五丁目3番6号 茂山 和基 6 伊東 忠彦
特開2007-218842 平成19年8月30日 3軸角度センサ 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 高 偉 3 重信 和男
特開2007-218540 平成19年8月30日 太陽光集光器とこれを用いた太陽電池および太陽集熱器 国立大学法人長岡技術科学大学 新潟県長岡市上富岡町1603-1 山田 昇 2 牛木 護
特開2007-217265 平成19年8月30日 酸化物微結晶粒子からなる粉体、それを用いた触媒、及びその製造方法 株式会社豊田中央研究所 愛知県愛知郡長久手町大字長湫字横道41番地の1 熊谷 等 10 長濱 範明
特開2007-217202 平成19年8月30日 複合金属酸化物の製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 垣花 眞人 4 重野 剛
特開2007-214919 平成19年8月23日 シングルキャリア伝送用の周波数領域適応アンテナアレー無線受信装置及び無線受信方法 松下電器産業株式会社 大阪府門真市大字門真1006番地 星野 正幸 8 鷲田 公一
特開2007-214196 平成19年8月23日 多層構造体およびその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 田中 俊一郎 4 綿貫 達雄
特開2007-212365 平成19年8月23日 酸素消光性塗料及び酸素濃度計測装置 トヨタ自動車株式会社 愛知県豊田市トヨタ町1番地 箱崎 譲優 4 吉田 研二
特開2007-212082 平成19年8月23日 燃焼加熱器 石川島播磨重工業株式会社 東京都江東区豊洲三丁目1番1号 加藤 壮一郎 2 志賀 正武
特開2007-212081 平成19年8月23日 燃焼加熱器 石川島播磨重工業株式会社 東京都江東区豊洲三丁目1番1号 加藤 壮一郎 2 志賀 正武
特開2007-210869 平成19年8月23日 単分散ナノダイヤモンド粒子の製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 佐藤 俊一 4 重信 和男
特開2007-208208 平成19年8月16日 プラズマ処理装置およびプラズマ処理方法 東京エレクトロン株式会社 東京都港区赤坂五丁目3番6号 堀口 貴弘 3 亀谷 美明
特開2007-208197 平成19年8月16日 チップ素子 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大見 忠弘 2 池田 憲保
特開2007-208017 平成19年8月16日 永久磁石及びその製造方法 NECトーキン株式会社 宮城県仙台市太白区郡山6丁目7番1号 磯谷 桂太 2 池田 憲保
特開2007-207558 平成19年8月16日 可溶合金型温度ヒューズおよび回路保護素子 エヌイーシー ショット コンポーネンツ株式会社 滋賀県甲賀市水口町日電3番1号 寺澤 精朋 4
特開2007-207190 平成19年8月16日 コンテンツ検出装置、不正使用判定装置及び警報装置並びにコンテンツ配信ネットワークシステム 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 中山 英久 2 真田 有
特開2007-204812 平成19年8月16日 金属ガラス合金の製造方法および金属ガラス合金製品の製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 王 新敏 5 森 義明
特開2007-204415 平成19年8月16日 ファージ頭殻提示腸管免疫誘導型ワクチン 国立大学法人東京工業大学 東京都目黒区大岡山2丁目12番1号 丹治 保典 4 青木 篤
特開2007-203168 平成19年8月16日 被処理流体補給水又は被処理流体の帯電性判定方法と装置及び被処理流体処理方法と装置 エスケーエイ株式会社 東京都墨田区菊川2丁目18番10号 梅木 千真 8 松永 孝義
特開2007-199577 平成19年8月9日 液晶表示装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 5 青木 宏義
特開2007-197767 平成19年8月9日 コーティング装置とその処理方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 コマロフ セルゲイ 5 重信 和男
特開2007-197232 平成19年8月9日 メタロセン内包炭素クラスター及び強磁性金属内包炭素クラスター、並びに製造方法及び製造装置 株式会社イデアルスター 宮城県仙台市青葉区南吉成六丁目6番地の3 畠山 力三 5 福森 久夫
特開2007-195573 平成19年8月9日 移植用膵島の分離方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 後藤 昌史 1 津国 肇
特開2007-192757 平成19年8月2日 イオン電流検出装置及びイオン電流検出方法 株式会社NFKホールディングス 神奈川県横浜市鶴見区尻手2丁目1番53号 持田 晋 4 島添 芳彦
特開2007-187637 平成19年7月26日 固体粒子供給装置および固体粒子濃度調整方法とその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 中村 寿 3 重信 和男
特開2007-184431 平成19年7月19日 金属磁性粉およびその製造法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 田路 和幸 4 小松 高
特開2007-183498 平成19年7月19日 拡散フィルム及び投写システム 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 4 小林 英一
特開2007-183400 平成19年7月19日 マイクロミラー、及び、マイクロミラーデバイス 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 江刺 正喜 2 松岡 修平
特開2007-183169 平成19年7月19日 プロジェクションスクリーン用プリズムアレイの形状測定方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 6 小林 英一
特開2007-181820 平成19年7月19日 微粒子担持材料の製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 村松 淳司 5 畠山 文夫
特開2007-178888 平成19年7月12日 背面投射型スクリーン用プリズムアレイ 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 6 小林 英一
特開2007-178835 平成19年7月12日 液晶表示装置及びその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 8 青木 宏義
特開2007-178834 平成19年7月12日 液晶表示装置の製造方法及びそれにより得られた液晶表示装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 8 青木 宏義
特開2007-178711 平成19年7月12日 マイクロミラー、及び、マイクロミラーデバイス 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 江刺 正喜 2 松岡 修平
特開2007-178704 平成19年7月12日 光の拡散機能を有するプリズムアレイ 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 4 小林 英一
特開2007-178687 平成19年7月12日 環境空間創成画像表示システム 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 2 小林 英一
特開2007-178237 平成19年7月12日 癌罹病検定用データの収集方法及び該方法に使用される癌罹病検定用装置 東北電子産業株式会社 宮城県仙台市太白区向山2丁目36番4号 河野 雅弘 2 鈴江 武彦
特開2007-177074 平成19年7月12日 組成物およびその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 堀 義生 1 津国 肇
特開2007-177051 平成19年7月12日 有機無機ハイブリッド組成物 株式会社豊田中央研究所 愛知県愛知郡長久手町大字長湫字横道41番地の1 中村 浩 4 畠山 文夫
特開2007-172890 平成19年7月5日 光量調整方法及び光量調整システム 財団法人21あおもり産業総合支援センター 青森県青森市新町二丁目4番1号 関家 一雄 6 松浦 孝
特開2007-172704 平成19年7月5日 磁気記録媒体及び磁気記録再生装置 株式会社東芝 東京都港区芝浦一丁目1番1号 前田 知幸 3 鈴江 武彦
特開2007-171680 平成19年7月5日 液晶表示装置及びその製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 8 青木 宏義
特開2007-171523 平成19年7月5日 プロジェクションディスプレイ用スクリーン 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 内田 龍男 2 小林 英一
特開2007-170976 平成19年7月5日 高精度LC共振型磁気マーカの位置、方向および等価的磁気モーメントの検出システム 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 薮上 信 4 清水 守
特開2007-167058 平成19年7月5日 がんの予後予測方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 石岡 千加史 2 阿部 正博
特開2007-167011 平成19年7月5日 血圧制御に関する新たな蛋白質 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 種本 雅之 3 阿部 正博
特開2007-166472 平成19年6月28日 救助要請通信システム 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 鈴木 陽一 3 小山 有
特開2007-164068 平成19年6月28日 光学素子、成形金型、光学素子の製造方法、マイクロ化学チップおよび分光分析装置 国立大学法人群馬大学 群馬県前橋市荒牧町四丁目2番地 早乙女 康典 5 永井 冬紀
特開2007-163407 平成19年6月28日 早期肺癌の術後予後検査方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 久保 裕司 9 阿部 正博
特開2007-162035 平成19年6月28日 銅合金及び銅合金の製造方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 小池 淳一 1 奥山 雄毅
特開2007-161781 平成19年6月28日 サブポルフィリン化合物の製造方法及びサブポルフィリン化合物、並びに光記録媒体の記録層形成用色素、光記 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 小林 長夫 1 真田 有
特開2007-160385 平成19年6月28日 アーク溶解炉装置及び該溶解炉に用いる鋳型 大亜真空株式会社 千葉県八千代市大和田新田495番地 井上 明久 4 木下 茂
特開2007-159920 平成19年6月28日 超音波診断装置 松下電器産業株式会社 大阪府門真市大字門真1006番地 鈴木 隆夫 6 奥田 誠司
特開2007-157915 平成19年6月21日 光電変換素子およびそれの製造方法ならびに製造装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 大見 忠弘 4 池田 憲保
特開2007-155625 平成19年6月21日 太陽光スペクトル追尾装置 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 荒井 彰 2 重信 和男
特開2007-155418 平成19年6月21日 干渉縞式膜厚計及び膜厚計測方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 荒井 彰 1 重信 和男
特開2007-155041 平成19年6月21日 フローティング作用を有する低摩擦・低摩耗摺動機構 株式会社白田製作所 山形県東根市野川2552 白田 良晴 5 鈴木 秀雄
特開2007-154233 平成19年6月21日 低温動作型磁気冷凍作業物質および磁気冷凍方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 藤田 麻哉 3 重信 和男
特開2007-153837 平成19年6月21日 C型肝炎ウイルス粒子形成・細胞外放出を抑制する方法 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 久下 周佐 5 小林 和憲
特開2007-153634 平成19年6月21日 窒化アルミニウム単結晶積層基板及び窒化アルミニウム単結晶積層基板の製造方法 株式会社トクヤマ 山口県周南市御影町1番1号 福山 博之 2
特開2007-151747 平成19年6月21日 表面刺激用電気刺激装置及びそれを用いた頸部電極装着具 国立大学法人東北大学 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号 半田 康延 5 清水 守